エムアイカード(Visa)のメリット&デメリットは?


エムアイカードのVisaのメリットは?

エムアイカードの国際ブランドはVisaとなります!

エムアイカードにはマスターカードやJCB、アメックスといった他のブランドは存在しません。

そこで今回は、エムアイカードの国際ブランドをVisaで作る!メリット&デメリットを詳しくご紹介したいと思います。

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エムアイカードをVisaで作るメリット

エムアイカードをVisaで申し込みした場合の最大のメリットは、クレジットカードが使えるお店であれば国内・海外問わずエムアイカード(Visa)で支払いができるという点です。

クレジットカードの国際ブランドとしてのVisaは、不動の世界シェアNo.1です。Visaは自らを『世界通貨』と豪語しているが、実際その通りで海外のマイナーな観光地に行こうがクレジットカードが使えるお店なら、ほぼ間違いなくエムアイカード(Visa)なら使えます。
Visaカードは『世界通貨』と呼ばれる

これが例えばJCBやアメックスのクレジットカードとなると話は別。海外旅行で『利用できません!』と断られる場面に出くわすことになる。

なぜならJCBの世界シェアは約1%、アメックスの世界シェアは約3%にすぎないからだ。

エムアイカードのVisaなら、そんな心配はいらない。クレジットカードが使えるお店なら、ほぼ間違いなくエムアイカード(Visa)が使えるから。
エムアイカード(Visa)ならご利用できます!

なお日本国内でエムアイカードを使う場合は正直、どの国際ブランドを選んでもほぼ変わらないです。たまに、100件に1~2件くらい「当店はJCBは使えません」、100件に4~5件くらい「当店はアメックスは使えません」と断られるくらいでしょう。

もちろん日本でもクレジットカードが使えるお店なら、ほぼ間違いなくエムアイカード(Visa)が使える。日本国内でもVisaがシェアNo.1なのだから。

エムアイカードをVisaで作るデメリット

エムアイカードは王道の国際ブランドVisaで申し込めるので特にデメリットはないです。でも、あえて言うなら2~3種類の国際ブランドから選べるほうがよかったかな(^。^;)

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2021年7月更新
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