三井住友プラチナカードをVISAで作るメリットは?デメリットもまとめ


三井住友プラチナカードのVISAのメリットは?

三井住友プラチナカードはVISAマスターカードの2つの国際ブランドの中から!あなたの好きなブランドを1つ選択して申し込みすることができます。

三井住友プラチナカード選べるブランドは?
6大国際ブランド
VISA マスターカード JCB
×
アメックス ダイナース 銀聯
× × ×

そこで今回は、三井住友プラチナカードの国際ブランドをVISAで作る!場合のメリット&デメリットを詳しくご紹介したいと思います。

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三井住友プラチナカードをVISAで作るメリット

三井住友プラチナカードをVISAで申し込みした場合の最大のメリットは、クレジットカードが使えるお店であれば国内・海外問わず三井住友プラチナカード(VISA)で支払いができるという点です。

クレジットカードの国際ブランドとしてのVISAは、不動の世界シェアNo.1です。VISAは自らを『世界通貨』と豪語しているが、実際その通りで海外のマイナーな観光地に行こうがクレジットカードが使えるお店なら、ほぼ間違いなく三井住友プラチナカード(VISA)なら使えます。
VISAカードは『世界通貨』と呼ばれる

これが同じ三井住友プラチナカードでも、もし国際ブランドでJCBもあった場合、話は全然違ってきます。JCBは日本発の国際ブランド。だから逆を言えば日本国外、つまり海外に弱い。なので海外で三井住友プラチナカード(JCB)で支払いしようとしても「そのクレジットカードはご利用できません」と断られる場面に出くわすということになります。

もちろん日本人のよく行く海外の観光地…ハワイ、グアム、台湾などでは三井住友プラチナカード(JCB)でも問題なく利用できることが多いです。むしろ手厚いサービスを提供していたりもします。

ただ日本人のよく行く海外の観光地から一歩外れると、とたんに三井住友プラチナカード(JCB)は使えなくなってしまうことが多いんです。

三井住友プラチナカードをVISAで申し込みすれば、そんな心配はいらない。クレジットカードが使えるお店なら、ほぼ間違いなく三井住友プラチナカード(VISA)が使えるから。
三井住友プラチナカード(VISA)ならご利用できます!

なお日本国内で三井住友プラチナカードを使う場合は正直、VISAとマスターカードどちらの国際ブランドを選んでもほぼ変わらないです。

もちろん日本でもクレジットカードが使えるお店なら、ほぼ間違いなく三井住友プラチナカード(VISA)が使える。日本国内でもVISAがシェアNo.1なのだから。

三井住友プラチナカードをVISAで作るデメリット

三井住友プラチナカードは王道の国際ブランドVISAで申し込めるので特に目立ったデメリットはないですね。

なお国際ブランドの基準レートについてはVISAよりマスタカードのほうが安い傾向があります。

しかし三井住友プラチナカードといえば、日本を代表するVISAの王道プラチナカードです

あえて三井住友プラチナカードをマスタカードで作る必要はないと個人的には思います。

さて話を戻します。三井住友プラチナカードはVISAとマスターカードどっちで申し込みするのがお得なんでしょうか?

結論としては海外旅行にも持っていきたい!なら三井住友プラチナカード(VISA)がおすすめ。世界シェアNo.1のVISAなら海外旅行にも安心して持っていけます!

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