鬼太郎カードの年会費→元を取る損益分岐点いくら使えば?


鬼太郎カードの年会費の元を取る損益分岐点は?

あなたの誕生月に最大5%オフになる超高還元率の鬼太郎カード。唯一の欠点は年会費。実は鬼太郎カードは年会費が950円(税抜)かかります。

つまり消費税も含めると鬼太郎カードの年会費は1045円

では、この鬼太郎カードの年会費1045円(税込)の元を取るにはいくら使えばいいのか?

スポンサードリンク

まず鬼太郎カードに入会した初年度は、2つの新規入会特典があるおかげで鬼太郎カードが手元に届いた時点で年会費の元を取ることができています。

1つ目の鬼太郎カードの新規入会特典は、新規入会の初年度の年会費が無料です

2つ目の鬼太郎カードの新規入会特典は、新規入会後の最初に到来するあなたの誕生月には無条件で3%オフになります

ですから鬼太郎カードの入会1年目は、新規入会後の最初に到来するあなたの誕生月にだけ鬼太郎カードを使えば還元率は3%!しかも初年度は年会費無料ですから…簡単に元をとり3%の高還元率を味わうことができます(^。^;)

入会2年目以降は?

本来、鬼太郎カードの誕生月の割引率は、あなたが自分の誕生月以外の11か月にショッピングで利用した合計金額によって割引率が決定されます。具体的には…

鬼太郎カードで誕生月以外の11か月にショッピングで合計0円以上利用すれば、誕生月は1%オフ

つまり誕生月以外の11か月で鬼太郎カードを使って1回もショッピングしていなかったとしても誕生月は1%オフとなります(^。^;)

鬼太郎カードで誕生月以外の11か月にショッピングで合計10万円以上利用すれば、誕生月は3%オフ

鬼太郎カードで誕生月以外の11か月にショッピングで合計30万円以上利用すれば、誕生月は5%オフ

鬼太郎カードの割引率は?
誕生月以外の合計利用額 割引率
30万円以上 5%オフ
10万円以上 3%オフ
0円以上 1%オフ

まず誕生月以外の合計利用額が0円~9万9999円しかないと誕生月は1%オフにしかなりません。それなのに年会費は1045円かかりますから還元率は1%を割ってしまいます。

ですから鬼太郎カードの誕生月以外の合計利用額が10万円以上になるようにしましょう。そうすれば誕生月は3~5%オフの恩恵を受けることができます!

誕生月に鬼太郎カードを14万円以上利用する予定なら3%オフとなる誕生月以外の合計利用額が10万円を目指せばいいです。すると年会費も含めた還元率は1.3%以上になります。

誕生月に鬼太郎カードを29万円以上利用する予定なら5%オフとなる誕生月以外の合計利用額が30万円を目指せばいいです。すると年会費も含めた還元率は2.1%以上になります。

▼この関連記事が一緒に読まれています(^O^)
~鬼太郎カードの詳細&審査~
1.鬼太郎カードのETCカード→発行手数料など無料!
2.鬼太郎カードの限度額は?最高50万円超まで増枠
3.鬼太郎カードのキャッシングとは?デメリットも
4.鬼太郎カードはnanacoチャージOK→誕生月5%オフ
5.鬼太郎カードをJCBで作るメリットは?デメリット
6.鬼太郎カードの入会キャンペーンは?総まとめ
7.鬼太郎カードの年会費→元を取る損益分岐点は?

※1https://www.san-inshinpan.co.jp/contents/merit/index.html
※1https://www.san-inshinpan.co.jp/smartphone/contents/info/info20180831.html

▼ボタンを押せば簡単に記事を共有できます(^O^)

▼得する!節約の最新情報を無料で配信中(^O^)



あなたのコメントを投稿する

CAPTCHA


2019年10月更新
人気クレジットカードランキング♪
▼年会費無料 ▼ゴールドカード
1位 楽天カード 楽天ゴールドカード
2位 リクルートカード 楽天プレミアムカード
3位 VIASOカード MUFGカードゴールド
▼審査の人気記事 ▼プラチナカード
1位 VIASOカード MUFGカードプラチナ
2位 楽天カード 楽天ブラックカード
3位 ミライノ カード セゾンプラチナビジネス
▼nanacoチャージ
1位 リクルートカード
2位 ヤフーカード
3位 セブンカード・プラス

このページの先頭へ