SCカードをVISAで作るメリットは?デメリットも総まとめ


SCカードのVISAのメリットは?

SCカードはVISAJCBの2つの国際ブランドの中から!あなたの好きなブランドを1つ選択して申し込みすることができます。

SCカード選べるブランドは?
6大国際ブランド
VISA マスターカード JCB
×
アメックス ダイナース 銀聯
× × ×

そこで今回は、SCカードの国際ブランドをVISAで作る!場合のメリット&デメリットを詳しくご紹介したいと思います。

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SCカードをVISAで作るメリット1

SCカードをVISAで作る最大のメリットは、あなたの誕生月にSCカードでKyashチャージすれば最大5%オフになっちゃうんです。
SCカードのVISAならKyashチャージでき誕生月は最大5オフとなる
最大5%オフとは、例えばSCカードで10,000円をKyashチャージすれば請求から500円分が割引されます!

なお誕生月以外はSCカード(VISA)でKyashチャージしても無意味です。なぜならSCカードでKyashチャージしてもポイントはまったくもらえないから。

さらにSCカードでも国際ブランドをJCBにしてしまうとKyashチャージ自体出来ませんので気をつけて下さいね。

詳しくはSCカードはKyashチャージで誕生月は最大5%オフをご覧下さい。

Kyashで支払う最大のメリットはKyashで支払った金額の2%がキャッシュバックされること。

つまり、あなたの誕生月にSCカード(VISA)でKyashチャージで最大5%オフ、さらにKyashで買い物した時に2%がキャッシュバックが受けれますので還元率7%という日本一の高還元率を味わうことができるんです

Kyashのチャージ方法についてはKyashのチャージをご覧下さい。

SCカードをVISAで作るメリット2

SCカードをVISAで申し込みした場合の2つ目のメリットは、クレジットカードが使えるお店であれば国内・海外問わずSCカード(VISA)で支払いができるという点です。

クレジットカードの国際ブランドとしてのVISAは、不動の世界シェアNo.1です。VISAは自らを『世界通貨』と豪語しているが、実際その通りで海外のマイナーな観光地に行こうがクレジットカードが使えるお店なら、ほぼ間違いなくSCカード(VISA)なら使えます。
VISAカードは『世界通貨』と呼ばれる

これが同じSCカードでも、もし国際ブランドがJCBだった場合、話は全然違ってきます。JCBは日本発の国際ブランド。だから逆を言えば日本国外、つまり海外に弱い。なので海外でSCカード(JCB)で支払いしようとしても「そのクレジットカードはご利用できません」と断られる場面に出くわすということになります。

もちろん日本人のよく行く海外の観光地…ハワイ、グアム、台湾などではSCカード(JCB)でも問題なく利用できることが多いです。むしろ手厚いサービスを提供していたりもします。

ただ日本人のよく行く海外の観光地から一歩外れると、とたんにSCカード(JCB)は使えなくなってしまうことが多いんです。

SCカードをVISAで申し込みすれば、そんな心配はいらない。クレジットカードが使えるお店なら、ほぼ間違いなくSCカード(VISA)が使えるから。
SCカード(VISA)ならご利用できます!

なお日本国内でSCカードを使う場合は正直、VISAとJCBどちらの国際ブランドを選んでもほぼ変わらないです。たまに100件に1~2件くらい「当店はJCBは使えません」と断られるくらいでしょう。

もちろん日本でもクレジットカードが使えるお店なら、ほぼ間違いなくSCカード(VISA)が使える。日本国内でもVISAがシェアNo.1なのだから。

SCカードをVISAで作るデメリット

SCカードは王道の国際ブランドVISAで申し込めるので特に目立ったデメリットはないですね。

というかSCカードを発行している山陰信販のクレジットカードって…ほとんどの場合、実は国際ブランドがJCBだけなんです。

ですから山陰信販のクレジットカードなのにVISAが申し込みできるSCカードって超貴重なんです。もちろん私の持ってるSCカードもVISAですよ(^。^;)

さて話を戻します。SCカードはVISAとJCBどっちで申し込みするのがお得なんでしょうか?

結論としては誕生月にKyashチャージで日本一の還元率7%を味わいたい!海外旅行にも持っていきたい!ならSCカード(VISA)がおすすめ。世界シェアNo.1のVISAなら海外旅行にも安心して持っていけます!

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2019年8月更新
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